言語に対応
自動判別でも、自分で言語を選んでも。モデルは 2 種類から選べます。ヨーロッパの 25 言語に対応する高速なモデルと、99 言語に対応する最も高精度なモデルです。
録音するか音声ファイルを読み込むと、句読点とタイムコード付きのテキストが得られます。認識はデバイス自体で行われます。アカウント不要、アップロード不要、インターネット接続も不要です。
iPhone と iPad、iOS 18 以降。Apple シリコン搭載の Mac でも動作します。

Slovo は音声モデルを一度だけダウンロードします。その後は、レコーダーもニューラルネットワークもテキストも、接続の有無にかかわらずすべてあなたのデバイスの中にあります。
クラウドサービスは録音をサーバーに送信します。Slovo は違います。ニューラルネットワークがデバイス自体で音声を認識し、録音はあなたの手元に残ります。アカウントも、アップロードも不要。ただ話すだけです。
音声を残すかテキストだけにするか、タイムコードのオン・オフ、音声の言語の選択、同期するか 1 台だけで使うか。すべて自由に決められます。

自動判別でも、自分で言語を選んでも。モデルは 2 種類から選べます。ヨーロッパの 25 言語に対応する高速なモデルと、99 言語に対応する最も高精度なモデルです。
アプリ内のレコーダーでも、mp3、m4a、wav、mp4 の任意のファイルでも。ボイスメモ、チャットの音声メッセージ、動画は共有シートから受け取れます。
会議、講義、インタビューをまるごと一度に。録音はバックグラウンドでも続き、話している間にテキストが表示されます。
テキストには句読点が付きます。タイムコードをオンにすると、録音のどの時点で何が話されたかがわかります。
文字起こしと音声は、あなた自身の iCloud を通じて iPhone、iPad、Mac の間を行き来します。オフにすれば、すべてを 1 台のデバイスだけに残すこともできます。
クラウドの文字起こしアプリは、録音をサーバーに送信してそこで認識します。Slovo はデバイス自体で認識します。それによって何が変わるかをご紹介します。
| クラウドサービス | Slovo | |
|---|---|---|
| 音声が認識される場所 | サーバー上 | デバイス上 |
| 音声の送信先 | サービスのサーバーへ | デバイスに残る |
| テキストを読めるのは誰か | サービス | あなただけ |
| アカウントが必要か | 必要 | 不要 |
| インターネットが必要か | 必要 | 不要 |
| 保存場所 | サービスのクラウド | デバイスとあなた自身の iCloud |
ボタンをタップして話すだけ。または「ボイスメモ」「ファイル」「写真」など、共有ボタンのあるアプリからファイルを渡します。
録音中からテキストが表示されます。アプリをバックグラウンドにしても録音は続き、停止するとSlovoが残りの部分を仕上げます。
プレーンテキストとしてコピーするか、.txt ファイルとしてメッセージアプリ、メール、「ファイル」へ共有できます。録音は、好きなだけ文字起こしのそばに残しておけます。
では、予算から始めましょう。前四半期はハードウェアの支出が予定より少なかったので、新しいマイクを買う余裕があります。
00:412 つ目はリリース日です。マーケティングは 10 月の第 3 週を希望しています。開発側は、今週の金曜日に機能一覧を確定できれば現実的だと言っています。
登録せずにダウンロードしてすぐに使えます。すべての機能がその場で使えます。もっと必要になったら、Slovo Pro が認識できる音声の量の上限をなくします。
詳細と今月の残量はアプリ内で確認できます。
お住まいの地域の通貨での価格はアプリ内に表示されます。App Store の設定からいつでも解約できます。
音声認識モデルのダウンロードは約 500 MB、一度だけ。あとは電波のない場所でも、どこでも使えます。